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<title>ヨノナカ気になることばかり！</title>
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<description>関心・感心・歓心・寒心・興味津々！</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 14:43:27 +0900</pubDate>
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<title>齢105歳</title>
<description>by W63CA齢105歳のバイタリティーにあやかりたいのです。＜愛媛新聞11月24日＞内子町に建っていた病院の在りし日の姿を描いた絵画が徳森の病院に掛けてあったのです。90歳の時に描かれたとの案内がありました。百聞は一見にしかず・・ご鑑賞下さい！</description>
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<category>気になるヒト</category>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 11:41:26 +0900</pubDate>

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<title>訃報：筑紫哲也さん死去</title>
<description>筑紫哲也さんが７日、７３歳で亡くなられました。ジブン的に思い出されるのが、知る人ぞ知る「朝日ジャーナル」（1959年創刊）なのです。その編集長（1984年から1987年）としての筑紫哲也さんなのです。「右手にジャーナル、左手に平凡パンチ」といわれた時代があったのです。この雑誌をブックバンド（いま使ってるのを見かけたことないですが・・）にはさんで、これ見よがしに歩くのが学生気質だ、というのがはやっていたのです。この頃の編集長は、立花隆さんだったと思います。朝日ジャーナルは、1992年に廃刊されたのですが、今となっては懐かしい思い出です。今から思うに、筑紫哲也さんが編集長だった頃の朝日ジャーナルが最盛期だったといっても過言ではない内容だったと思います。TBSのニュース番組『筑紫哲也 NEWS23』のキャスターとして再び有名になられましたが、それ以上にジャーナリストとしての筑紫哲也さんに、思い入れ深いものがあるのです。この写真は、2000年3月25日に内子町のうちこ座で講演された筑紫哲也さんを撮影させてもらったものです。by E950謹んでご冥福をお祈り申し上げます。</description>
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<category>気になるヒト</category>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 01:03:38 +0900</pubDate>

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<title>ホシノ・ジャヤパン</title>
<description>きょうの気になり事は、この言葉です。北京オリンピックで惨敗した野球監督星野氏のインタビューです。「・・強いものが勝つんじゃなくて、勝ったものが強いんだと感じた大会だった・・」これを聞いたときに、自分にはこんなふうに聞こえてしまったのです。「本来強い日本のチームが勝つべき試合だったのに、格下の本当は弱いチームが勝ったのは、たまたま良かったに過ぎないのに、日本は負けた負けたと言われるのは心外だ」いままで自分が抱いていた星野氏の評価と今回は全然違う！言い訳がましいので、教育的指導でマイナスポイントなのだ！以下のサイトに一問一答が記載されてますが、読むにつれ何だかなあ～と残念に感じた今日この頃です。サンスポ</description>
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<category>気になるヒト</category>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 17:19:18 +0900</pubDate>

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<title>スティーブ・ジョブズ</title>
<description>日本には、社を代表してこんなプレゼンするCEOいませんね。Apple CEOは違います。スティーブ・ジョブス氏は世界でも希有な方だと感じます。別にMacを使っているから贔屓にしてる訳ではありませんが、こんなプレゼンされたら物欲は沸騰してきますね。ウケねらいの電子紙芝居的スライドとは全然違います。もちろん本人のカリスマ的魅力もありますが、プレゼンスキルといいますか、語りのテクといいますか、最高のエンターティナーでしょう。Appleの製品が巣立っていく子どものように思えるんでしょうね。スティーブ・ジョブズ氏の、上のようなペーパークラフトが紹介されています。ぜひ、作ってあげて下さい！ココへ追伸：最近「激痩」が気になりますが・・</description>
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<category>気になるヒト</category>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 06:21:02 +0900</pubDate>

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