2008年10月06日

新ETC割引制度

今日の気になり事は、「新ETC割引制度」です。

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ジブンのブログでも既報ですが、このサイトに詳しく具体例をあげて説明してありますので参考にして下さい。

Read---速報!休日昼間でも5割引になる「新ETC割引」のポイントは

要は:
1.休日昼間割引(土曜日、日曜日、祝日の9時から17時まで)
2.1日2回までの走行のみ
3.走行距離が100km以内
4.しまなみ、瀬戸中央、神戸鳴門淡路、適用無しか?

もっとも、ジブンのようなWorking Poor族の考える対策というのがあるのです。

上記2に対しては、ETCカードを2枚以上、持つことです。
上記3に対しては、99K付近の料金所で、出入りすることです。
上記4は残念なことです。(四国からの脱出には、これしかないのに・・・)

まあ、2と3については、試しにやってみて下さい。
こんなに同志が多いのかと、感動します?

このことは、「内子PA」駐車場でも感じます。

「通勤割引」適用時刻前頃は時間待ちで、いつも満杯状態です。
「PA」なので自販機しかないですが、売店があれば繁盛するのでは?
これなら、「SA」にしても、もととれるんじゃないかと・・・

日本中が、Poor状態の中、エコ運転とか、高速料金割引「裏」対策とか「ささやかな抵抗」で、一喜一憂している今日この頃なのです。

Read---ETC割引適用区間(100km)検索

Read---高速道路節約ガイド
  

2008年10月04日

エコラン

 HONDA EDIX by EOS20D

10月に入ってから、クルマの乗り方というか、楽しみ方が変わってきたのです。

といっても、別に小難しいことではないのです。

以前のことですが、高速道を凄まじい速度で追い越し、視界から消えたヤンキーカーですが、何のことはない、料金所でETC装着車に追いつかれ、追い越されてしまったのです。

飛ばすクルマの運転手は、高額納税者と言えるでしょうね。喫煙者と同じなのです!

高速道路は、最適な音楽を聴きながら、最適な気持ちで、疲れない最適速度で、巡航するための道路なのです。速く走行することが、決して得になる道路ではないのです。

高額な高速利用料ですから、他車に迷惑をかけない速度で、味わいながら走行する方が得です。
気持ち的にも経済的にも・・・もっとも、エンスージアズム(Enthusiasm)的な方は、論外ですが・・・

ここで気になったのが、雑誌「CARトップ」11月号の「エコランVS非エコランの三番勝負」(36ページ)という記事です。

結論としては、エコラン=低速度でないばかりか、到着時間の短縮にもなっているので・・・
詳しくは本紙をお買い求め下さい。(^o^)

また、最近のカーナビでは、当たり前でしょうが「到着予想時刻」を教えてくれる機能があるのです。

行き先が分かっている所でも、知らない所でも、事前に時間調整ができるのは、精神衛生上、大切なことなのです。これは重宝です。意味なく飛ばして走る必要がないのです。

しかも、事前にネットで調べることもできるのです。ホンダのインターナビ・プレミアムクラブは、ネットとカーナビが連動しているので、便利この上ないのです!

それから、クルマはガソリン車にしろ、ハイブリッド車にしろ、電気自動車にしろ、費用対効果を考慮して購入しないと、大目玉を食うのです。

維持費は安いが本体が割高、維持費は高いが本体は安い、維持費も本体も高い、維持費も本体も安い・・もっとも、宝くじが当たったような富裕層は論外ですが・・・

現行のクルマで、この辺をクリアーしているクルマは数少ないのです。

やっぱり、ポイントは「エコラン」なのです!

「狭いニッポンそんなに急いでどこへ行く」でしょうか・・・

Read---CARトップ 11月号

Read---インターナビ・プレミアムクラブ  
タグ :エコラン

2008年10月03日

地域ブランド調査


こんな調査があったのです。今日の気になり事です。

Read---「地域ブランド調査2008」

調査したのは、ブランド総合研究所です。

サイトより引用「・・同調査は地域ブランド戦略の指標として活用できるよう年一回実施されている。2008年は8月1日~8月7日に全783市(2008年7月末現在) と東京23区、地域ブランドへの取り組みに熱心な194町村を加えた1,000市区町村を調査対象に行われた。3万5,309人の回答結果を、「認知度」や「居住意欲」、「観光意欲」などの評価項目別に指数化した・・」

その結果、全国で最も魅力的な市区町村に札幌市(北海道)が輝き、3年連続でトップの座を守ったとか・・・

最も、気になったのが、観光意欲度に「伊予市」が13位ランクインしていることなのです。

Read---観光意欲度

この調査結果を見てみると、確かに愛媛といえば「蜜柑」なんでしょうが、ただそれだけでは、ナカナカこの調査にランクインするのは、難しいのではと思ってしまう今日この頃です。  

2008年10月02日

ナショナルキッド


10月1日、「松下電器産業株式会社」が「パナソニック株式会社」に社名変更したのです。

Read---パナソニック株式会社

「松下電器産業」あの「松下幸之助」氏の色濃い社名が変わったのです。

Read---松下幸之助


♪あかるいナショナル、ラジオ、テレビ、な〜んでも、ナショナル〜♪
いまでも耳に付いてますね!

昭和35年頃、「ナショナルキッド」、という番組があったのです。
もちろん、題名のとおり「松下電器産業」の提供です。

因みに、松下電器(ナショナル)の宣伝になるので、あまり再放送やビデオ化はされていないとのことです。

仕方ないかもしれません。自社名をヒーロー名にしているのですから・・・
後にも先にも、聞いたことがないのですね。
しかも、ナショナルキッド・・・松下の子ども・・・ですか??

当時を思い出すと、ナショナルキッドのメダルが欲しくて、近所のナショナル店に無理矢理お願いしたような記憶があります。

あらためて、このサイトを見てみると、ナント太地喜和子さん(当時・志村妙子さん)がニューフェースで出演されていたのです。隔世の感を禁じ得ないですね。

映画「ALWAYS・三丁目の夕日」で、描かれた昭和30年代が、徐々に歴史になっていっているように感じる今日この頃です。

Read---ナショナルキッド
  

2008年10月01日

Mac用宛名書きソフト


今日の気になり事は「宛名職人」です!

やっと、というか、ほんとうは今年の年賀状に間に合っていなければならないはずだったのです。

開発陣の不甲斐なさでしょうか?遅れること1年、10月31日に新バージョンが発売されるのです。

Mac派としては、他に選択肢がないソフトなので、重宝しているのです。

途中で開発中止などというアナウンスがされないかと少々心配でした。

何はともあれ、喜ばしいことです!


Read---宛名職人ver.15
  
タグ :宛名職人

2008年09月27日

DIGA DMR-BW830


やっと便秘状態のSTB内蔵HDDが開放されました。

キヨブタの思いで・・・DIGA DMR-BW830(Panasonic )を・・・GET!

今日の気になり事は、コレです。

値段は、どうしてもローカル価格で仕方がないのですが、支払いを楽にしてもらったので、資金繰りが大助かりなのです。(^o^)

まずは、セッティング!結構、苦労しました。

問題は、STBとRec-PotとBW830とのILinkでのつなぎ方なのです。

試行錯誤・・・・汗汗!

BW830←ー→Rec-Pot←ー→STB

一応成功なのですが、何かしっくり来ないので、Rec-Pot持ってる方は、情報ください!

ブログ書きながら、ドンドン、ムーブ中です。サザンの4時間は長い・・・(^^;)

それにしても、Rec-Potは、マニアックな、くせモノなのです!

秋の夜長、BW830をじっくり試してみましょう。

今日は、ここまで・・・・続く?  
タグ :DMR-BW830

2008年09月24日

おおず赤煉瓦館



今は、「おおず赤煉瓦館」と呼ばれて観光地化されてますが、元々は、「大洲商業銀行」(明治34年12月)として建築されたものらしいです。

Read---おおず赤煉瓦館

今日の気になり事は、コレです。
古い建物、民家が、ドンドン取り壊され、駐車場に変わっていることが、やたら多いのです。

持ち主の高齢化、後継者がいない、相続税対策など、いろいろ事情はあるのでしょうが、残念に思います。

赤煉瓦館のように、保存されて、当時を忍ばれるように維持管理してもらえれば良いのですが、立派な雪見障子を設えた仕舞た屋などが潰されていくのは、ホント勿体ないのです。

仕方がない、だけでは済まされない、何か歯痒さを感じる今日この頃です。


by LX2  

2008年09月21日

与島橋



瀬戸大橋を渡るたびに、思い出すことがあります。今日の気になり事です。

「不屈のドラマ 瀬戸大橋」(瀬戸大橋・本州四国連絡橋公団 )
NHKのプロジェクトX 2001年2月6日放映 

一つは、本四公団坂出支所長の杉田秀夫氏の言葉です。

「男は常に沈着冷静であらねばならない、いかなる苦境に立っても、うわずった声を出してはならない、悠々と構えよ 淡々と語れ」

やったものしか語れない、感銘を受ける言葉です。

も一つは、現場で働いていた「とび職」の話です。(この番組ではないですが・・)

「わしらが入れている入れ墨は、伊達や酔狂じゃない。てっぺんから地面に落ちて、顔がクチャクチャになっても、この入れ墨がありゃ、どこの誰か分かってくれるってモンよ・・・」

最後に感じたのは、開通式でテープにハサミを入れるイベントに、命かけて働いた現場の方々が、一人もいないことでした。造ったのは、誰でもない現場の人間なのです。

完成してからちょうど20年(1988年)になるんですが、歴史的な大プロジェクトも出来てしまえば、当たり前の「橋梁」になってしまうのです。

この与島には、記念のモニュメントが設置してありますが、物理的な凄さは、現場の人間の不断の努力の成せる技なのだ、と改めて感心している今日この頃です。

Read---与島橋

Read---与島

Read---瀬戸大橋

Read---瀬戸大橋(wikipedia)



by IXY1000  

2008年09月18日

PowerShot G10

出たのです・・何が・・キャノンから・・G10が・・

今日の気になり事はコレです!


秋を迎え、キャノンが攻勢をかけてきたのです。怒濤です!

IXY DIGITAL 3000 IS (チタンボディーでないのかなあ〜?)
http://cweb.canon.jp/camera/ixyd/3000is/index.html

IXY DIGITAL 920 IS (IXY唯一の28ミリ広角)
http://cweb.canon.jp/camera/ixyd/920is/index.html

PowerShot SX10 IS (光学20倍ズーム 35mmフィルム換算:28-560mm相当) 
http://cweb.canon.jp/camera/powershot/sx10is/index.html

PowerShot SX1 IS  (1920×1080ピクセル/30fpsのフルHD動画)
http://cweb.canon.jp/camera/powershot/sx1is/index.html

EOS 5D Mark II  (これは垂涎の的です〜〜〜〜)
http://cweb.canon.jp/camera/eosd/5dmk2/index.html

PowerShot G10 (今日の気になりモノ)
http://cweb.canon.jp/camera/powershot/g10/index.html



フィルムカメラのようなデザインと質感がイイ。
フィルムカメラのようにダイヤルで調整するギミックがイイ、しかも2段重ね。
望遠側が削られたのがちょっと残念。

何が気になったかというと、何はともあれ、アナログ感覚満載だということなのです。

※殺伐とした世の中、デジタル的より、アナログ的の方が、ホッとする今日この頃です。  
タグ :PowerShot G10

2008年09月16日

SONY α900

今日の気になり事は、SONY α900です。



満を持して出してきたフルスペックのデジイチなのです。SONYの本領発揮です。
コニカミノルタを吸収してからのSONYは、ナカナカ元気がいいのです。

Read---SONY

Read---デジカメWatch

α900に関しては、上記URLとか他のサイトの情報を参考にして下さい。

本題は、ここからです。
いままでに使ってきた、または影響を受けてきたSONYのデジカメ遍歴なのです。

MVC-FD5

これは、当時衝撃的でした。フロッピーディスクに記録できるというマビカなのです。ある方のものをお借りして、旧五十崎で開催された県総合防災訓練の様子を撮影するのに使わせてもらった記憶があります。フロッピーの出し入れ時の、カシャッとした感じが心地良かったですね。

DSC-F717

前機種のF707同様、それこそサイバーなデザインと使い勝手で購入。
今も時々使ってます・・後にも先にもこのデザインは無いでしょう。

DSC-F77

これは、一番のお気に入りでした。回転レンズのギミックが秀逸です!
こんなデジカメをもう一回出して欲しいですね。すぐ買います!

DSC-U10

超コンパクトでレンズカバーをスライドさせるだけで起動したので使い勝手はイイ!
但し、厚みがあるので、胸ポケットに入れるのには、ちょっと無理→弟の子どもにプレゼント。

DSC-L1

上さんからのリクエストで購入・・ヨン様グッズが当たる・・キャビネサイズの生写真2枚戴きました!レアモンかも?

こんなふうに並べてみると、今でも使えるモノばかりです。
機能的にもデザイン的にもユニークさにおいても全然劣ってません。

現行製品のようなデジタル的機能満載で画素数などのスペックギンギンのデジカメでも、上記のような旧デジカメを使っても、同じなのです。何が・・・

なぜなら、終局は、自分にとっての「一枚の写真」が大事なのです。
旧機種、新機種の「サンプル写真」を比較して、どうのこうの、ではないのです。

ハード(デジカメ)の買い換えは、資金さえあれば、いつでも出来ます。
しかしです、データ(写した画像)は、絶対的に、その一枚しかないのです。
お金には換えられないモノなのです。

写真は永遠なのです!

追伸:とはいうものの、新製品がいつも気になる今日この頃です。
  
タグ :SONY

2008年09月15日

ヤバいぜっ!デジタル日本

ヤバいぜっ!デジタル日本ーーーハイブリッド・スタイルのススメ



この新書を立ち読みしたのです・・・思わず購入しました!

この本の「はじめに」のところを読んだとき、気になり文章があったのです。以下・・・

○自動車でハイブリッドと言えば、いままでのガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせて使うことを指す。

○いままでのエネルギーを完全否定するのではなく、混合して使っていくことが、現代社会が抱える問題の答えのひとつとして、とても新しいということだ。ガソリンも電気も、その各々は決して新しいものではない。

○だが、このふたつを混合することは、スタイルであると言える。すなわち、スタイルが新しいわけだ。

○時代は、まったく新しいものでなく、また、古いものの完全否定でもなく、ハイブリッドな新しいスタイルを求めているのだ。技術で言うならば「あわせる技術」がもっとも重要ということになる。

○IT社会と呼ばれる現代の問題はここにある。インターネットや携帯電話を使いこなせるというデジタル・リテラシーだけではなく、ヤバいのような現代の慣用句の実をキチンととらえられているかが重要になってくる。

○言うなれば、コミュニケーション・リテラシイーとも、現代口語の新しいお作法ともいえるであろう。

○かって、ガールフレンドに電話するのに携帯電話がなかった時代は、彼女のオヤジ対策のためにも、コミュニケーション・メソッドは最低限必要であった。

○「夜分恐れ入ります。○○と申します。お嬢さんはいらっしゃいますかでしょうか?」など。

○ところが今は、オヤジの壁がないので、何の努力やメソッド獲得もなしに、「いまどこ?」といきなり話ができる。

○現代のコミュニケーションは、ITが個人化することで、このように変わったのだ。

・・・以上

※実際に経験したことなのですが、「今のわかいモン」といわれる人種のことですが、文章での表現力は、たくましいものがあります。でも、その文章について、面談して説明を求めると、終始、下を向いたままで、目を合わすこともなく、ぎこちない幼稚な表現でしか口答できないのです。

※IT超人類?とでもいうような「わかいモン」が、これからの時代、生き残れるのでしょう・・・  
タグ :IT

2008年09月13日

されどUSBメモリ!

今日の気になり事は、USBメモリなのです。

あのトランセンド・ジャパンから出ているUSBメモリ「JetFlash V20」シリーズに、なんと64GBのモデルを追加発売したとのことなのです。

これはもう、ハードディスクの容量なのです。
しかしです、「・・保存できる1ファイルの大きさは3.72GBまで・・」と1ファイルの最大サイズ制限があるのです。
これは非常に残念です。DVD映画が4.7GBくらいですから、ちょっと・・・

といっても、何に使おうか、どんな使い方があるのか、にわかには分からないのです。

外付けのHDD代わりとしても使えそうです!
MacならTimeMachineに使えそうです!
起動ディスクとしても使えそうです!
夢のある使い方?が、色々ありそうです!(^^;)

店頭予想価格は、27,600円前後の見込みとか・・・

もっとも、いま1TBのHDDが17,000円台ですから、容量単価を考えると高価ですね。
USBメモリというメリットですかね・・・

Read---トランセンド・ジャパン  
タグ :USBメモリ

2008年09月12日

マイクロフォーサーズ



デジイチとコンデジのいいとこ取りをしたような規格なのです。
これからのデジモノとしては、面白い考え方でしょうね。

Read---マイクロフォーサーズ

今日の気になり事は、ここからです。



上記のことを、具体的に商品化したのが、「LUMIX DMC-G1」なのです。
写真機然としたデザインではあるものの、物欲モンなのです。



Read---LUMIX DMC-G1

パナソニックはこう言ってます・・ ・

「販売台数が1000万台を超えたデジタルカメラの成熟市場の中で急伸長しているデジタル一眼では、新規需要が6割を占めてはいるものの、市場全体から見るとまだ10%程度です。しかし総合AVメーカーのパナソニックならデジタル一眼市場に「新しい波」を起こし、新しい市場を創出することができます。」

ここがパナソニックの起死回生的に「元気」なところなのです。

レンズはさすがに自社開発は無理でしょうから、あのライカと提携して、本体部分はAVメーカーらしい独自路線で、これでもかと、気になりモノを出してくるのです。

最近、ソニーよりパナソニックのサイトをクリックしている回数が多くなっている今日この頃です。  

2008年09月11日

新型iPod

今日の気になり事は、新型iPod なのです。



9月10日、アップルはいろいろと新製品を発表してきたのです。

Read---新型iPod「iPod nano (4th generation)」

Read---新型iPod touch「iPod touch (2nd generation)」

新型iPod touchは、興味津々なのです。

というのも、内蔵スピーカー、ボリュームコントローラー、Geniusプレイリスト作成機能、Nike + iPod機能内蔵が付いているのです。中でも、内蔵スピーカーがいい感じですね。でも、最初の製品から付いておくべきでしょうね。

それと、Geniusプレイリストがくせ者?です(イイ意味で)。iTuneストアー誘導システム?のような仕様なのです。でも、音楽のジャンルというか守備範囲が広がっていく楽しみがあるのです。

Read---Geniusプレイリスト

新型iPod nanoは、デザインがイイですね。

auのinfobar2に、似てるのです。デザイナーが考えるインダストリアル・デザイン(工業デザイン)というのは、似かよったモノになるのかもしれません。

○Read---infobar2


9月下旬以降に発売するとのことです。またまた散財の危機に・・・(^^;)  
タグ :新型iPod

2008年09月10日

Rain Design mStand




最近、肩こり・腰痛になりやすいなあ〜と感じていたのです。

原因の第1は運動不足です。
テニスをやっていた頃はこんな症状になったことはなかったのです。

第2は、Macです。
オンオフともに、Macに向かっている時間は1日のうちで3分の2くらいは占めているように思います。特にノートブックの場合、タイピング姿勢がどうしても前のめりになってしまうのが原因なのです。

何か対策をと思っていたとき、気になるモノを見つけたのです。

Rain Design mStand

ポチッとしてしまったのは、デザインがイイことが一番のポイントです。

この類のモノは、いろいろたくさん出回っています。機能的には、それなりに特徴があるのですが、デザイン的には、どれもイマイチなのです。

特に、この造形(写真)は、iMac(右)の支柱の部分によく似てるのです。

だからどうなんだ、と言われそうですが、そこがイイのです??




これで少しは肩こりが解消できるかも〜と期待している今日この頃です!  
タグ :Mac

2008年09月09日

Tomorrow


明日から外壁解体とか・・残念ですね!


日曜劇場『Tomorrow』最終回を見ました。

退職してバラバラになった病院のスタッフたちが、一丸となって病院再建に取り組み、「オープン型市民病院」として新しく生まれ変わらせた。

そこで働くスタッフや市民ボランティアは、とてもイキイキしていました。

しかし、まだまだ赤字は解消されていないのです・・・

このドラマのように病院は患者さんのためにあるべきなのが、当たり前なのに当たり前でない、あまりにも厳しい現実があるのですね。

特に、今日9月9日は「救急の日」、医療って何だろうかとあらためて考えさせられます。

医療業界と教育業界に憂いを感じる今日この頃です。

by IXY  
タグ :医療崩壊

2008年09月08日

返品OK!

今日の気になり事は、コレです!テレビの通販番組です。


「・・全部食べた後でも返品OK・・」


すばらしいです。全部食べても、返品できるのです。
でも、考えてみれば、全部食べたのに、何を返品したらいいのでしょうか?

表現明瞭なれど意味不明なのです。

秋の夜長、焼き鱈子と泡盛の組み合わせは舌鼓モンなのです。

by W53CA  
タグ :通販

2008年09月07日

トイレットペーパー三角折り!

バスルームでiPod、というモノは結構有りますが、トイレ中にiPod、というモノもあったのです。



トイレットペーパーを取り付けるところにiPodのDock機能を付けた「iCarta」というモノです。

トイレ専用のDockということでスピーカーは湿気に強いものを4つ搭載し、取り付けも取り外しも簡単にできるとか。

もっとも、トイレに3分以上居座る時間と「痔」になる確率は比例するらしいとか??!!・・・・

それはそれとして、今日の気になり事は、トイレットペーパーの「三角折り」なのです。

読売新聞の発言小町に「三角折り」のことが議論されてました。

Read--トイレットペーパーを三角に折ってくれる人(読売新聞。発言小町)

個人的には、トイレに入って、取り口が引きちぎったようにクシャクシャになっているより、「三角折り」若しくはミシン目でちゃんと切り取ってあった方が、見た目の清潔感と使い勝手もイイのでは思っています。

発言の中には汚れた手で「三角折り」をした、と思うと汚らしい、とかありますが、実際に使うときは、ペーパーを引っ張り出すときにその部分は中にまるまってしまうので、そんなに神経質になることではないと思うのですが、百人百様ろいろな意見があって面白いのです。

諸説あるらしいですが、「三角折り」の起源は清掃係が「このトイレの清掃は完了しました」ということを他のスタッフに伝えるための手段として生まれたものだというのが、一般的みたいです。

ここのサイトには、三角折りを超越した「超芸術折り」?が紹介されているのです。

Read--トイレットペーパーポータルサイト

たかが「三角折り」、されど「三角折り」、の今日この頃です。  

2008年09月05日

小京都


今日の気になり事は、何気に使っていた「小京都」という言葉なのです。

「小京都」響きがイイですね!

「小京都」というと何か京都の亜流のように今まで感じていたのですが、
それぞれがそれぞれで頑張っているのです。

このサイトに詳しく紹介されていました。こんなにたくさんあるとは知りませんでした。

「全国京都会議加盟自治体」(京都市観光協会)というのがあるのですね。

これからの秋季、撮影ドライブで、いろいろ訪ねてみたくなった今日この頃です。

Read--日本の小京都一覧  
タグ :小京都

2008年09月04日

Canon PowerShot E1

今日の気になりモノはコレです!


見た目は、トイカメラみたいですが、チャンとしたデジカメなんです。

パステルカラーの色合いと琺瑯(ほうろう)のようなツヤツヤ感ある表面加工と丸みのあるデザインがイイのです。

気になる特徴としては、
●バッテリーは単3電池2本(専用充電池でないのでイイです)
●光学手ブレ補正機能付き(トレンドですね)
●4倍ズームレンズ35-140mm相当(F2.7-F5.6)(35mmなのでまあイイ)
●有効画素数1000万画素CCD(これもトレンドですね)
モーションキャッチテクノロジー(良さそう?)
●17種類の撮影モード(気負い無く撮れそう?)
●ファインダーが付いているのです!
●値段2万2980円(実際はもっと安くなるでしょう?)
●9月中旬(情報では9月26日?)

ギスギスした世の中、持ち物だけでもホノボノとしたいと思う今日この頃です。

Read--キャノン

Read--アスキー
※開発裏話が面白いです!  
タグ :キャノン