2008年05月18日
諏訪崎
「自然休養林諏訪崎」は、これからいい季節を迎えます。
八幡浜市のHPには、
* 昭和60年9月「四国の自然」100選
* 昭和60年10月「四国20景」
* 昭和61年4月「森林浴の森」
* 平成元年11月「行ってみよう/えひめ感動の地20選」
* 平成15年3月「えひめ森林浴88ヶ所」
などに選ばれていると案内されてます。
この看板から、離合にちょっと困難な道を数分上がると、駐車場があります。ここに車を停めて、遊歩道を歩くこと約20分。
途中、八幡浜港に入港するフェリーが見えました。ナカナカいい風景です。ここを過ぎると、視界が急に広がります。
宇和海に突き出た岬に、赤い灯台と白い塔(魚を供養する魚霊塔)が目に入ります。最高の景色です。
急な細い道を降りると浸食された岩肌が迫ってきます。干潮時にしか見ることができない、すばらしい自然の造形です。残念だったのはペットボトルをはじめとしたこの景観に馴染まないモノがたくさん流れ着いていたことです・・自然に罪はないのですが・・



by EOS20D
八幡浜市のHPには、
* 昭和60年9月「四国の自然」100選
* 昭和60年10月「四国20景」
* 昭和61年4月「森林浴の森」
* 平成元年11月「行ってみよう/えひめ感動の地20選」
* 平成15年3月「えひめ森林浴88ヶ所」
などに選ばれていると案内されてます。
この看板から、離合にちょっと困難な道を数分上がると、駐車場があります。ここに車を停めて、遊歩道を歩くこと約20分。
途中、八幡浜港に入港するフェリーが見えました。ナカナカいい風景です。ここを過ぎると、視界が急に広がります。
宇和海に突き出た岬に、赤い灯台と白い塔(魚を供養する魚霊塔)が目に入ります。最高の景色です。急な細い道を降りると浸食された岩肌が迫ってきます。干潮時にしか見ることができない、すばらしい自然の造形です。残念だったのはペットボトルをはじめとしたこの景観に馴染まないモノがたくさん流れ着いていたことです・・自然に罪はないのですが・・



by EOS20D
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この記事へのコメント
自然を、生かすも殺すも、人間です。
Posted by 田吾作
at 2008年05月18日 20:10
at 2008年05月18日 20:10そのとおりですね!人間も、自然に生かされている、のですから。
Posted by UJIN
at 2008年05月18日 20:26
at 2008年05月18日 20:26おいらもよく行きましたねん!!^^
営業の昼休みに弁当食べたりしましたよん!!^^
ただ、マムシが出ると聞いて、逃げ帰ったことがありましたよん!!^^
営業の昼休みに弁当食べたりしましたよん!!^^
ただ、マムシが出ると聞いて、逃げ帰ったことがありましたよん!!^^
Posted by 仕事人 at 2008年05月19日 20:10
ですね!
そういえば「注意!」の看板があったような気がします。
そういえば「注意!」の看板があったような気がします。
Posted by UJIN at 2008年05月19日 23:36

