2008年05月18日
茜雲
母方の親戚の方が随筆集を上梓されました。
帯封より引用・・「ある老老介護の現場から」をはじめ、医療現場、旅の空での人生を思い、書き溜めた随筆から、憐れみといたわりの心が深みをかもし出す16編を収録。文に注ぎ込まれるのは人間性」、「文は人なり」を痛感する一冊。エッセーを書きたい人に必読・・」
著者は内科医です。齢を重ねるごとの節目節目の人生の印象を優しい文体で表現されておられます。ぜひ、ご一読下さい!
帯封より引用・・「ある老老介護の現場から」をはじめ、医療現場、旅の空での人生を思い、書き溜めた随筆から、憐れみといたわりの心が深みをかもし出す16編を収録。文に注ぎ込まれるのは人間性」、「文は人なり」を痛感する一冊。エッセーを書きたい人に必読・・」
著者は内科医です。齢を重ねるごとの節目節目の人生の印象を優しい文体で表現されておられます。ぜひ、ご一読下さい!
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この記事へのコメント
敷居が高そうです・・・私には。
Posted by 田吾作
at 2008年05月18日 20:08
at 2008年05月18日 20:08いえいえ、そんなことはないですよ!
ぜひ・・
ぜひ・・
Posted by UJIN
at 2008年05月18日 20:23
at 2008年05月18日 20:23
