2008年08月01日
ニッポンの老後
8月になりました。暑いときに熱い気になり事なのです。

週刊東洋経済は旬の話題をタイムリーに取り上げて結構興味ある記事が多いです。
その中でも、8月2日号の特集記事「ニッポンの老後」は、避けて通れないものなのです。
ああでもない、こうでもないとあぐねている間に、どんどん問題は蓄積してきているのです。
切実です。
老人というと、聞こえが悪いというので、どこかの県では「豊年齢者」と言っているとか。また、後期高齢者というふうに一括りにしてまとめようとする妙な政策を自公政権は打ち立てて反感を食ってます。患者を「患者様」と言っているのと同じような感じがするのですがどうなんでしょうか?
それはそれとして、本題ですが、60ページ超の写真入り、図入り、グラフ入りの取材記事は圧巻です。
「・・2025年の日本では後期高齢者と呼ばれる75歳以上のお年寄りが2000万人を超す。医療、介護、住まい、年金、福祉の備えは大丈夫か。給付抑制一辺倒の社会保障の限界が目立ち始めた。全国取材で見えた2025年の日本の兆候・・」(引用)
百聞は一見にしかず。明日は我が身です!
by TX1

週刊東洋経済は旬の話題をタイムリーに取り上げて結構興味ある記事が多いです。
その中でも、8月2日号の特集記事「ニッポンの老後」は、避けて通れないものなのです。
ああでもない、こうでもないとあぐねている間に、どんどん問題は蓄積してきているのです。
切実です。
老人というと、聞こえが悪いというので、どこかの県では「豊年齢者」と言っているとか。また、後期高齢者というふうに一括りにしてまとめようとする妙な政策を自公政権は打ち立てて反感を食ってます。患者を「患者様」と言っているのと同じような感じがするのですがどうなんでしょうか?
それはそれとして、本題ですが、60ページ超の写真入り、図入り、グラフ入りの取材記事は圧巻です。
「・・2025年の日本では後期高齢者と呼ばれる75歳以上のお年寄りが2000万人を超す。医療、介護、住まい、年金、福祉の備えは大丈夫か。給付抑制一辺倒の社会保障の限界が目立ち始めた。全国取材で見えた2025年の日本の兆候・・」(引用)
百聞は一見にしかず。明日は我が身です!
by TX1
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